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人妻を口説き落とす一番の近道は褒めること

先日、大阪に出張で行ってきました。

 

早々と仕事を済ませ、本題の出会いへと気持ちをシフトチェンジ。

 

夕方から時間があるという人妻とアポをとることに成功。

 

梅田の泉の広場にある噴水前で待ち合わせをしました。

 

出会った女性は友達の嫁さんに顔が激似という奇跡!

 

他愛のない話をしながら梅田のラブホ街を歩きながら入れそうなホテルにチェックイン。

 

そんな関西妻との出会いで確信したこと。

 

「褒める」

 

についてまとめました。

 

 

褒めたらエッチ時の親密度が急上昇した

 

ホテルまでの道中、旦那さんへの不満や不安を口にすると○みさん。

 

「旦那はエッチに全く興味がない」

 

「私がこうやって遊んでも怒らない」

 

「正直、旦那も裏でエッチしていてほしい」

 

と、なかなか複雑な悩みを抱えている様子。

 

こんな時は人妻の話に耳を傾けて気が済むまで聞いてあげるのが一番だ。

 

話し込むと長くなるのでとりあえずシャワーを浴びながら話をしていると、

 

キレイな色の乳首とやわらかそうなおっぱいが目に飛び込む。

 

「おっぱいキレイ!なかなかこんな形のいいおっぱいはお目にかかれないよ!」

 

本気でそうおもったんだからしょうがない。

 

「えっ、初めていわれたー!」

 

とまんざらでもない様子。

 

先ほどまで不平不満をたらしていたと○みさんの表情に笑顔なる回数が増えた。

 

とにかくうれしそうだ。

 

驚くべき濡れ具合でチ○コが行方不明に

 

シャワーを浴びたところで冷房がガンガンにきいていた部屋が寒すぎると二人で一目散にベッドイン。

 

近づき胸を触る。

 

「やわらかいね。大きさも俺好み!」

 

大袈裟に聞こえるが本当にそうなんだからしょうがない。

 

「おっぱい触るの上手だね」

 

と言いながらうす暗い部屋でも顔の表情があまりわからないが、その声から今気持ちよくなってきているのがわかる。

 

人妻の上にまたがった時に自然と足を開いたのがわかり、アソコを触った。

 

「ごめん私いますごい濡れてるよ!?」

 

ちょっと焦ってる声がたまらん!

 

たしかに濡れている、いや!濡れすぎてどこ触ってるかわからないくらい濡れている!

 

早速ゴムを装着して挿入。

 

挿入。しているのだが濡れすぎていて本当に挿入しているのかと錯覚してしまうレベル。

 

まるで海中に向かって腰を振っているかのようだ。

 

褒めた効果がこのような結果となって表れたのはうれしい誤算だった。

 

褒めた効果で人妻との距離が急接近するのは間違いない

 

不倫出会いという出会い方なので、最初の印象はお互い未知数。

 

その未知数を上に向かせるも下に向かせるもこちらの態度と接し方次第で変わる。

 

これが正解というのはないし、人それぞれだが間違いないことは褒められてうれしくない人妻はいないということ。

 

ましてや旦那に不平不満を持っているとしたら、褒められることから遠ざかっている生活を送っています。その中で褒められたら誰だって嬉しくなります。

 

家庭内に不満を持つ人妻は褒められることで心に余裕ができ、脳と身体が普段の何気ない生活からエッチモードへとシフトチェンジするのだ。

 

まとめ

 

褒められて悪い気がする人はいない。

 

褒める時はここが素敵だ!という部分を見つけてそこを重点的に褒める。

 

これがポイント。

 

声がいいね!おっぱい素敵!顔がかわいい!

 

全部褒めてたら胡散臭いし、逆に印象が悪くなる可能性もある。

 

褒めるべきポイントを絞ってそこをせめるのが望ましいところです。

 

今まで人妻と出会ってもなかなか打ち解けられないといった悩みを持っていた時は、まずその人妻の良さを見つけて褒める。

 

これだけで人妻の心をつかんで最高の不倫セックスを楽しめるようになります。